12歳でギターを始め、その後、通っていた学校Liceo Experimental Manuel de Salasでチャランゴのワークショップを開いていたSergio Bugueñoのおかげでチャランゴに出会いました。そのレッスンと独学で、チャランゴ奏者としての第一歩を踏み出しました。ずっと両方の楽器を弾いてきましたが、自分だけの声を見つけたのはチャランゴを通してでした。ギターは今もいつもそばにあり、フルートたちと一緒です。やがて師と出会い、チャランゴをÍtalo PedrottiとFreddy Torrealbaに、歌とギター、作曲をさまざまな先生に学びました。
書くこと
チリ・カトリック大学(Pontificia Universidad Católica de Chile)でPablo ArandaとAliocha Soloveraに作曲を学び(2014–2016年、2022–2024年)、作曲専攻で音楽学士号を取得しました。対位法、和声、機能ピアノ、ソルフェージュ、リズムと聴音の書き取りも学び、とくに書き取りは修業のなかでも最も厳しいもののひとつでした。現在はバルセロナに暮らし、ESMUC(カタルーニャ高等音楽学校)の音楽マネジメント・プロデュース修士課程で歩みを続けています。